調査力の源と秘訣
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| 元請け主体 |
弊社の元請けと下請け(助っ人出動)の割合は 元請け:70% 下請け:30% です。
元請けが多いという事は、お客様の悩みや、問題点を常に直接肌で感じており、そこから依頼される責任感と使命感を背負って調査に挑んでおります。
よって必然的に写真枚数や撮影する映像の量も増え、要所要所の決定的瞬間を撮影する成功率も増え、充実した報告書の作成にも繋がって参ります。
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| 粘りの調査 |
粘りの調査で決定的瞬間を逃さない!!
≪粘り≫
相手に動きがあってもなくても、解除命令が出るまでは対象者(物)を常に目視し、決定的証拠が撮れそうな場面では、何時間に及ぼうとも手に電源が入った状態のカメラを持っていたり、場合によっては定点カメラも回しっぱなしにして証拠映像の取得に挑んでいます。
7時間張り込んで、撮影に成功した決定的証拠写真
動きがあってもなくても常に対象者(物)から目を離さず、基本的に2人1組で動いているので、確認行動の為に1人が現場を離れてももう1人がかならず目を光らせています。 |
| 機 動 力 |
機動力を活かした調査で迅速に対応
≪機動力≫
通常は車両1台 2人1組の態勢を取って調査に挑んでいます。
状況により車から1人が降りて徒歩尾行と車両尾行の2班態勢を取ることが出来ます。
ほか、車両2台やバイクと車両のコンビを組む事もあり、難易度が高い場合は3〜4人の調査員を動員致します。
≪迅 速≫
何日も前から相手の動きが読め、調査員の態勢も事前にゆっくり準備出来れば良いのですが、調査の対象者はそう予想通りには動いてくれません。
急展開による、即日の緊急出動も少なくなく、100%ではありませんが出来る限り対応しています。
2日前の出動要請:対応成功率 100%
前夜の出動要請 :対応成功率 90%
即日の出動要請 :対応成功率 70%(調査開始より5時間以上前)
緊急出動 :対応成功率 50%
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| 報 告 書 |
相手に言い逃れの出来ない報告書
成果品となる『報告書』
最短時間の調査でも¥40,000円からの商品(証拠品)となります。
探偵社目線で安くても、お客様目線で考えれば高い買い物である事は当然です。
価値のある報告書、高価な商品であることに誇りを持って作成するに至り、一切の妥協も許す事無く取り組んでおります。
時系列報告書は 1分単位の事細かい相手の動きや状況の変化を表現しており、写真資料に関してはハイビジョンカメラで撮影したクオリティの高い写真を添付。
決定的な物的証拠だけでなく、状況証拠となる前後の写真や舞台となった建物や車の外観も撮影し添付しております。
詳しくは⇒ 報告書の見本
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